Blenderで、20世紀フォックスのオーニングロゴに発生するチラツキを回避する方法。

公開日:  最終更新日:2013/03/19

Blenderという3DCGを作成するソフトというのがあります。
全く畑違いなのですが、必要に駆られて触っています。
全くプロパティの意味とかがわからない事に愕然としながら、
それでもなんとかしなくてはならない。辛い。
逃げちゃダメだ。 逃げちゃダメだ。 逃げちゃダメだ。 逃げちゃダメだ。 逃げちゃダメだ...

て、ことで、やっとナゾの動画チラツキ現象の解決策っぽい事が見つかったので、
書いておこうかなと。

Blenderと有志の方のお陰で、20世紀フォックスのオーニング風ロゴを、比較的簡単に作ることができるのですが、
文字によってはチラツキが結構目立つ形で現れます。
それを回避する方法が、blender.jpにて公開されているようです。
レンダリング結果のちらつき
これで本当に回避できるのかどうか、やってみます。
結果はまた。

追伸
結局、マテリアルでUV投影のチェックを入れることで解決…するみたい。
イマイチ、自分でも言っている意味はわかっていません。

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