分子ガストロノミー

公開日: 

エルブジのフェラン アドリアなどに代表される、分子ガストロノミーなメニューが世に出てから随分経つ。

しかし、
一般にその応用がされてないような気がするのは、俺だけ??

食品の工程は意外なほどに化学的、物理的に出来ているのに、見映えが旧来に合わせられている不思議。

昔の子供用菓子の方が、分子ガストロノミー的ギミックに溢れていたように思えてならない。

練ったり、ぷちぷち食感だったり、ド緑だったり(笑)

Good / Share / Link
PREV in category(なんとなく): 焦燥感
NEXT in category(なんとなく): プラットフォーム

NEW エントリー

2019.06.19 Wed
Heineken
2019.06.16 Sun
飛酔
PAGE TOP ↑